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アウトプットして頭の中を整理する

2020-02-07 20:24:56

ライフハック精神論

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要約:ブログは外部ハードディスクである。

だらだらと書く。

このブログは今のところアクセスがないので、だらだらと書く。

読み返しは一回しかしないし、文章の構成などは一切考えない。(仕事じゃないしね)

情報の洪水

何か良い情報はないかとネットを巡回する。100個の情報があれば使えそうなものが1つあるか、ないかだ。

じゃあ使えそうな情報があったとしてもそれを1年後も記憶できているかといえば怪しい。

ということで、どこかにアウトプットして保存しておく。ブログをやる前は、Evernoteに書いていた。今も書いていたりするが、せっかくブログがあるのでここに書いておく。

やりたいと思うことを既にやっている人を見つけた

最近DIYに興味がある。

興味がある分野を検索するのが人間というものだ。

ということで、DIYに関する情報が増えてきている。

私は個人的に、田舎の空き家を安く買い取って、リフォームする姿を動画に撮影しyoutubeにアップしたら死ぬほど儲かるのではないかというアイデアを温めている。その中で電気工事士という資格が必要なのではないかと思って、そちらも調べていた。

なんやかんや、その周辺を調べていくと、シリコンバレーで同じようなことをしている人のブログをみつけた。

私が想定しているより遥か先を行っていて、「ソフトウェアで管理する家」を作っているらしい。(スマートハウスと呼ぶらしい)

具体的にどういう家なのかはまだ調べていない。たぶんスマホ1つで洗濯機が回ったり、風呂に水が入ったりするのかなと思っている。

スマートハウスというのを実現するためには初期費用がかかりすぎると思うので、すぐにやりたいという話ではない。しかし、世界は広く私が思いついたアイデアの遥か先を行っている人がいるというのが嬉しかった。

ミニマリストに憧れる原因

私は数年前から、物を買わないようにしている。

それは、日本は災害が多い国だからモノを持つことがリスクだからだということだと思っていた。もちろんそれもある。

しかし、今日思ったことは、「そもそも欲しいと思うものがない」ということだった。

youtubeで爆買をしている動画をみた(ガジェット系)。中華製は不良品が多いとか、作りが悪いという話をしていたり、日本製でも雑なものがあるという動画だった。それを見ていたとき、「それかも」と思った。

つまり、良い製品がないから物を増やしたくないのではないかという話だ。ダサい製品なら持たない方がいいという感じ。

それも一理あるかなという話であり、何もかも持っていないというわけではない。ただAppleの製品ぐらいこだわった製品というのはなかなかないよねというのも事実。過去に3万円ぐらいの電気スタンドをノリで買ったが中華製ということもあり、ゴミだった。たぶんそういう記憶も残っている。結局のところ物にあふれていようがいないが、心の持ちようで幸せかどうかは変えることができる。オシャレなストーブが欲しいと思うが最低でも部屋が温まればいいじゃんと思ったりするのでわざわざ買い替えたりはしない。

こういった心の動きも忘れてしまうので、書き留めておきたい。

知名度が金になると気付く人達が増えた

大学に行く金がないとか、家が貧しいとか、真面目に勉強してもろくな仕事がないとか、顔が悪いから就活がうまくいかないとか、金、仕事に関する悩みは絶えない。

そんな中youtuberが儲かっているという話を毎日きく(私がその情報を集めているだけ)

で、一攫千金を求めてyoutuberになる人達が増えているような気がするので、メモしておく。

個人的には、やるだけやってみたらいいと思う。過去に記事にしたが、「命がけでやってできないことはなにもない」と思っている。(もちろん何か重い病気になっていたりしたら話は別だが)

いつまで知名度が金になるという状態が続くのかは分からない。昔は芸能事務所に所属しなければできなかった仕事が個人レベルでできるようになった。(ゲーム開発の敷居も下がっている。)

20代で年収1000万以上を稼ぐには才能がなければ無理だったが、今では自分をさらけ出すことで稼ぐ可能性がでてきた。不思議だなあと思う半面、世界は少しずつ良くなっているのではないかとも思う。

そして、知名度があれば金になるので、命がけでで知名度をあげようとしてくる人達も増えてくる(既に多い)。まあ何もしたくないと引きこもっているよりは100倍マシだし、いいことだ。元気が一番。

まとめ

謎の記事になってしまった。また思ったことがあれば文章にしておきたいと思う。そういえばピカソは多作だったという話は有名だ。なんでもかんでもアウトプットしておいたら多作な人という称号が得られるかもしれない。

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