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あらゆる意味において「やる」しかない

2020-02-01 05:55:11

人生攻略サイトライフハック精神論

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要約:人生を好転させるには行動しかない話。

はじめに

意識高い系の記事を書いている。

それに伴って、過去に読んできた本やネット記事、動画などを見返す作業をしていた。

んで、結局全員言ってることは同じだということに気付く。

それは、「行動せよ」あるいは、「実行せよ」ということだけだった。つまり、ぐだぐだ言ってないで「やれ」というだけの話だ。

「挑戦しろ」と、「失敗を恐れる」は同じ意味

結局のところ、「為せば成る」という話に落ち着く。もうこれ以上意識高い話や自己啓発本を読む必要はない。

今の時代(特に日本では)失敗しても死ぬことはない。なんとか食っていける。

やりたいことがないパターンが困る

やりたいことがないパターンは結構困る。何をするにもネットがあるから上達する速度は早いが、なにがしたいか分からないというわけだ。過去の記事でも書いたと思うがやりたいことがないなら流行っているものをやってみろということで結論付けた。

いろいろ手を出してみるしかない。多少金銭的にダメージを追うかもしれないが、流行っているものになんでも挑戦するという癖をつけるとやりたいことが見つかりやすい。

ロックスターも自己啓発本も漫画も全部同じことを言っている

結局のところ、人生は一回だからやれ!ということ。

壁をぶち破れとか、諦めるなとか、覚悟を決めろとか、他人に振り回されるなとか、全部同じこと。

親の呪縛

親としては子供に安定して生活して欲しいと願っている。これがややこしい。

10代のとき、親は安定した職に就いてほしいと願うばかりに子供を洗脳させてしまう。それは、子供が夢に失敗して金に困ってしまうとその面倒を親が見ないといけないからだ。それが親としては最悪だからだ。だから、親を安心させるためには早く金をやりたいことで稼いでしまわなければならない。がっぽり稼いでる子供に対してやめろなんていう親は一切いない。だから急ぐ必要がある。

年老いてくると物理的に無理ができなくなるのは本当

人間はどうやら30を過ぎたあたりから身体がボロボロになっていくように思う。

特に、健康を意識してこなかったらやばい。

20歳のときと30歳のときを比べて体重が10キロぐらい太っているとかなり危険な状態だと思う。

徹夜ができないとか、腰がいたいとか、胃が痛いとか、痔になるとか、思っても見なかった病気になったりする。だからやりたいことがあるのであれば速攻やるべきだ。

まとめ

偉人の名言、映画、ゲーム、書籍、漫画、音楽・・・あらゆる作品で「夢を諦めろ」というメッセージをしているものはない。結局やったやつだけが成功した。失敗をしたとしてもそれは短期的だ。10回連続で失敗しても次に成功したら成功者なのだ。

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